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東京タワーとスカイツリーと欲張り七福神巡り『久喜の瓦屋さん雨漏り奮闘記』太陽光発電(ソーラー)もやってるよ。
人の心理は昔から変わらない。
初春に、縁を担ごうと神に願う。
七福神はその典型である。
庶民の豊かさの願望を願って、庶民の遊興の場であった、
浅草、浅草寺界隈の七福神がそろったのもそうだろう。
遊興の吉原もそうだろう。
また、この界隈は永井荷風が描く「墨東奇談」でも、花街(今のソープランド街)が多いところでした。
昔の江戸庶民が出かけられる、徒歩での行動範囲が、江戸と田舎の境目、隅田川の渡し場であったのです。
七福神参りの後の、この墨東の花街での遊興が楽しみで「七福神」詣でにかこつけたのでしょう
昔、光子と観劇した、歌舞伎の15代将軍慶喜が涙して、母のいる水戸に向かったのもこの隅田川の渡し場でした。
慶喜も江戸との別れに振り返り涙した場面が思い出されます。
七福神、高校の仲間ではとバスに乗って洒落込みました。
弘福寺の布袋尊を皮切りに向島の百花園、多聞寺の毘沙門天、長命寺の弁財天などを回りました。
三囲神社(壽老神)で写真を取っている時に、ツアーの仲間とはぐれ、大慌て、あっちへ行ったり、戻ったり、お巡りさんに聞いたり、困ってしまった。
帰ろうかとも思った。
携帯が鳴って、やっと居場所が解って、大急ぎ、
小走りに掛けたら足がもつれて、すってんころり。
歳をとったものだと思いました。
デモ、たいしたかすり傷も出来ずに一安心。
息が切れて、みなさんに誤り、
でも、いつもの青木の母ちゃんと違って、悪口雑言なし、
自分の娘をがんで亡くしたせいなんでしょう。
自分がつらい思いをすると人間は、
他人に優しくなれるものなのかもしれない。
話を戻しますが、隅田川の小さな公園の一角に
寒桜が咲いていて、温い気持ちになりました。
桜は日本人の心なんですね。
また、春の到来を連想させますね。
ほんのひと時ですが、春を感じました。
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